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ノイエ日記

翻訳勉強中、子育て中の主婦の日記

試行錯誤と新たな通信講座

早いもので、4月ももう終わります。

 

4月は娘との春休みから始まりました。

預かり保育を隔日で利用しながら、家にいる日は一緒にクッキーを焼いたり、子育てサロンに行ったりの日々でしたが、その後娘が風邪をひきましてお道具納めにいけませんでした。

入園式は出席できたものの、その後また体調を崩して、欠席。

体調回復後は、「幼稚園行きたくない病」が発症しました。

毎朝の通園バスに乗りたがらず、夫が車で娘を幼稚園へ送り、帰りは園バスで帰ってくるという日が続いています。

 

考えてみると、前年度までは満三歳児がごく少数で、フォローも手厚い状態でした。

新園児がたくさん入る前なので、先生たちに余裕があるのも当然。

小学校に行く一歩手前の年長さんも娘のめんどうをたくさん見てくれました。

それが、新年度に入り、たくさんの新園児が入園し、満三歳児のときとクラスも替わり、さらにこれまで娘のめんどうを見てくれていた年長さんはすでに小学校へ上がってっていなくなり・・・娘にとってはたくさんの環境の変化があったわけですね。

 

親としても、その環境の変化の渦中にいる娘をあたたかく見守る必要のある時期なのかもしれません。 不安もいっぱいありますが、たまには大目に見たり、目をつぶったりする必要のある時期なのではないかと思っています。

 

 そんな日々の中、翻訳の勉強はというと・・・

 

3月に申し込んでいた実務翻訳BETAの教材が届いていたので、月2回の添削課題に向けて、テキストで学習しました。

テキストは「因果・相関」や「可能・不可能」など、テーマごとの動詞中心にまとまっており、主にそれらの動詞の訳し方、また訳し方だけではなく、人主体の視点の含意まで見抜くなど、シンプルのようでいて、非常に深いアプローチがされています。

サブテキストとしては、

「RISE構文解釈2難関~最難関編」(Z会)(→まだ途中)

「実務翻訳 コンピュータ翻訳入門」(佐藤洋一著)(→ほぼ終わり)

「ITエンジニアの英語」(平井道宏著)(→前半の基礎編の構文解釈に関する問題演習終了)

をやっています。

「RISE~」は構文が複雑でわかりにくい英文をピックアップした内容。

やってみると、難しいけど、解説が詳しいためか面白く感じました。

扱う文章が受験英語(文芸的なものが多い)でなくて、ITなど実務英語だったら良いのに・・・と思ってしまいました。それくらい解説が詳しい。

「コンピュータ翻訳入門」は通信講座のDHC実務翻訳ベーシックの執筆者の佐藤洋一先生が著者なだけあって、重なる部分も多いのですが、それもあり復習もかねることになりよかったです。

「ITエンジニアの英語」の前半部分は、日本人英語学習初級者が英文解釈を間違えやすいセンテンスをピックアップし、内容を読んでいくという流れでした。これまでわからない英文は漠然と訳と照らし合わせ、理解した気になっていただけだったということがわかり、まだまだ勉強しなければ、と痛感・・・

 

このようにいろいろ試行錯誤して、Amazonで良さそうな本を見つけては中古で安く買って教材にして、やってみる。これが今年に入ってからのわたしの流れなのですが・・・

どうも、やっぱりIT英語に接する量が足りないと感じるのです。

「コンピュータ翻訳入門」は「RISE~」に比べて平易な英語が多く、構文も全然複雑でないのに訳し方がわからなかったり。

わたしの場合、IT英語に関する本で、全訳もあり、構文解釈的な文法の説明もされていて、翻訳テクニックも記載されている本がほしいのですが、意外とそういう本ってない!

 

ということで、思い切って、もうひとつ通信講座を始めようと決心しました。

それがDHCの英日コンピュータコースです。前置きが長くなりました。

もう申し込み済みで、5月はじめにはテキストが届く予定です。

 

フェローの添削課題が月2回にプラスして、DHCの添削課題が月1回。

合計3回の添削提出となりますが、わたしはどうもこう、多少忙しいのが好きみたいです。

いよいよ、子どもたちが寝た後の時間を使っての勉強を解禁かなぁ。

 

 

 

合格へ導く英語長文Rise 構文解釈2.難関~最難関編(難関国公立・難関私立~東大・京大レベル)

合格へ導く英語長文Rise 構文解釈2.難関~最難関編(難関国公立・難関私立~東大・京大レベル)

 

 

コンピュータ翻訳入門  アルク翻訳レッスン・シリーズ [実務翻訳]

コンピュータ翻訳入門 アルク翻訳レッスン・シリーズ [実務翻訳]

 

 

速く・正確に読む ITエンジニアの英語

速く・正確に読む ITエンジニアの英語

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

試行錯誤の3月

こんにちは。

 

3月も終わり、いよいよ4月。

旭川もだいぶ雪が融けて、日差しは春らしくなってきました。

 

■試行錯誤 

3月を振り返ると、葛藤と試行錯誤という感じでしょうか。

スランプに陥り、それを打開するために、本を購入しまくり、その本の演習実施のための時間をなかなか捻出できず、悶々・・・←いまここ

 

とほほという感じです、

 

スランプに陥ったきっかけは、DHCの通信講座、実務翻訳ベーシックのテキスト3冊目。

 

テキスト2までは英文法を中心に実務翻訳の基礎をトレーニングという感じでしたが、いっきにレベルが上がり、翻訳テクニック、応用力強化という内容になったのです。

 

翻訳以前に英文解釈にアップアップなわたし・・・

どうしよう~ 

 

その結果、 

 

Amazonで英語力を強化出来そうな本を探す→ポチる

・「通訳翻訳ジャーナル4月号」の特集を見ながら、勉強本をチョイス →ポチる

 

ということになりました。 

どうもわたしの場合、スランプに陥ると本を購入してしまう、し過ぎる傾向があるようです。たくさん買ったからしばらくは抑え目でいかなければ・・・

購入した本の紹介等はまたアップしていきたいと思っています。

通訳翻訳ジャーナル 2017年4月号

通訳翻訳ジャーナル 2017年4月号

 

 

■フェローアカデミー実務翻訳BETA

3月に入り、いよいよフェローアカデミー実務翻訳BETAの申し込みをしました。

1回目のテーマは「因果・相関」

様々な因果や相関関係を表す動詞の翻訳テクニックがすっきりまとまっています。

 f:id:noiekanata:20170401123344j:image

購入した本は基本的な英文解釈本から翻訳入門的なものなど様々なのですが、それらの

本を勉強して英文読解力を上げつつ、BETAで新たに翻訳テクニックを学んでいく

というのが今後の目標となりそうです。

 

 

 

 

 

2月の振り返り

 

 

1ヶ月ぶりの更新となりました。

 

2月はあっという間でした。

いよいよ3月。Twitterのタイムラインには梅の花の写真などが流れ、地域によっては春が来ているのだなぁと感じます。
まだまだ寒い北海道ですが、日の光は日に日に力強くなり、日も長くなってきて、17時になっても空が明るいと嬉しいノイエです。


2月を振りかえってみようと思います。


2月前半 「原発性アルドステロン症」 という病気で入院、手術。

2月の前半は入院、手術をしました。
病名は「原発性アルドステロン症」で、副腎に腫粒(良性)が出来ていたので、摘出しました。
この病気、産後に血圧が高いまま下がらないことがきっかけで判明に至りました。
副腎の腫粒が悪さをして、アルドステロンというホルモンを活発に分泌させ、それが原因で血圧が高くなっていたらしいです。
副腎を摘出して2週間経過しましたが、血圧は見事に下がり、上が100も行かず、下も70くらい。元々の血圧に戻りました。
自覚症状がほとんどなかったので、産後に産婦人科の先生が血圧が高いことを心配して紹介状を書いてくれなかったら、病気に気がつきそびれていたと思います。


入院中6日間、わたしがいない間の娘(3歳)、息子(0歳)が心配でしたが、夫がその間、有給を取ってくれて、さらに義母も数日手伝いに来てくれたので、なんとか乗り越えれました。


2月中旬 実務翻訳ベーシックのテキスト3、難易度UPにびっくり。

 

退院してからは実務翻訳1ベーシックのテキスト2→添削課題2→テキスト3の順で進んでいたのですが、テキスト3がなんと想像以上に難しい。
まだ半分くらいしか進んでいませんが、テキスト2からのいきなりの難易度up!に感じられました。

テキスト1、2は文法の項目ごとに演習が構成されているのですが、テキスト3からは翻訳のテクニック、その演習が中心となります。
しかも、レベルが高いことに、設問のタイプが「~を訳しなさい」ではなく「【試訳】を改良してください」に増えます。
残念ながら、今のところ、その【試訳】に目を通すと、それの間違いに引きづられたりもするので、見ないで訳しています。(改良訳になっていない・・・)

 


2月下旬 ロゴヴィスタで研究社『新英和大辞典第6版』の購入。

 

EPWING版 CD-ROM 新英和大辞典<第6版> (<CDーROM>(Win版))

EPWING版 CD-ROM 新英和大辞典<第6版> (<CDーROM>(Win版))

 

 

実務翻訳ベーシックのテキスト3には、いつも使用しているオンラインのweblio英和辞典・和英辞典alcの英辞郎には載っていない語の用法などがあり、またついついロゴビスタがお客様セール中というのもあり、購入してしまいました。

 

どの辞書にするかも迷ったのですが、「翻訳事典2018年度版」の翻訳フォーラム・シンポジウムの講演3「辞書を読もう」の項目に「レベル別・お勧め辞書セット」で研究社『新英和大辞典第6版』の紹介があったので、それを参考にしました

 

翻訳事典2018年度版 (アルク地球人ムック)

翻訳事典2018年度版 (アルク地球人ムック)

 

 

 


ちょっとだけ、

研究社Online Dictionary

でも良かったかなぁと最近思っています。
というのも、土日に夫に子どもを見てもらい外で勉強するときに、わたしの持っているモバイルはiPadなので、オンラインで参照するのに便利なので。
(先日ドトールで勉強をしていたら、お勉強目的での使用は控えるようにと言われてしまいましたが(いい歳をして恥ずかしい))
というのと、オンラインディクショナリーでなら参照できる研究社『新和英大辞典』が気になるからです。実務翻訳ベーシックのテキストは英訳も多いので、和英辞典も気になっています。

 

 

■息子(8ヶ月)後追い開始

今日初めて息子がずり這いで台所まで移動してきました。
最近はわたしに限らず夫でも、後姿を見せると、自分から離れていくと悲しくなるのでしょうか、「うえーん」と泣き出します。
可愛いものですね。娘のときはずり這いはせず、1歳近くになって、いきなりおすわりとはいはいをほぼ同時に始めたので、息子のずり這いが新鮮で可愛いです。
しかし、可愛いだけではなく、目も離せません。ベッドの上を高速ずり這いで動き回り、床に落ちたこともあります。
また、ちょっと目を離すと、コンセントや電源ケーブルに興味があるらしく、ひっぱっては遊んでいます。

 そして今は左手で息子を抱っこしながらこのブログを書いています。

 

それでは、また!

 

 

最近、頭から離れなくなったトヨタプリウスのCMの曲。

 


【プリウスPHV】太陽光篇 90秒

参考になったブログ紹介

 

先日の更新から少し間が空いてしまいました。

Lesson1の名詞の後は、テキストをどんどん解いていかないと、添削課題の提出期限に間に合わないと思い、テキストをやることに集中していました。

 

さて、今日は翻訳を勉強し始めて間もないわたしが、
最近「翻訳の勉強」の情報収集で参考・刺激になったブログを記録、整理、共有がてらまとめたいと思います。

 

 

【1】TOEIC950点突破とその先へ

・最近更新少なめ
・主に英語学習の記録
・最近はイタリア語の勉強記録もあり
TOEIC本、TOEIC学習記録、受験記録が多
・翻訳通信講座での学習の様子がわかる

※このブログで通信講座等の記事を読むにはかなり過去に遡る必要があるので、2012年前後の翻訳記事のリンクを貼っておきます。

http://toeic950score.blog57.fc2.com/category13-4.html

 

タイトルの通り、TOEIC受験の内容も多いのですが、ブログの過去を遡ると、実務翻訳勉強、翻訳通信講座、添削課題の答案などの記事もあり、参考になりました。
http://toeic950score.blog57.fc2.com/category13-4.html

一番良かったのは、ブログの筆者U39さんの英語学習への高い志、情熱を感じる文章がブログのところどころに散りばめられている点です。
わたしも頑張ろうという気にさせられました。

ちなみに影響されやすいわたしは、ブログの書き方でもU39さんをかなり参考(真似!)させていただきました。
また、翻訳の通信講座での勉強の進め方も、完全にU39さんのブログに影響されて通信講座などの学習目標をたてさせていただいています。


【2】ビジネス英語翻訳学習館

biztranslator.blog108.fc2.com

・最近更新なし
・翻訳学習やそれに関する書籍や辞書、ツール等の情報が充実
・ブログ筆者がCNET News.comからITニュースを採り上げ翻訳を実践学習した記録あり

このブログはブログ左上に「ミッション:実務翻訳家を目指す方のために有益な情報を提供」と掲げられている通り、
勉強内容から書籍、辞書、ツールまで、非常にこまめに、しかも多大な量が掲載されています。
いま現在で、通信講座のテキストを1冊終えたばかりの勉強し始めのわたしには少々上級すぎる点も多いのですが、早くこのレベルのに追いついていけるよう頑張りたいです。


【3】アプリとサービスのすすめ

trafalbad.hatenadiary.jp

・最近更新あり
・翻訳の効率の良い勉強方法指南の記事がある
・翻訳だけではなく、アプリやIT系のサービス、副業等の記事もあり
・医薬翻訳についての記事もあり

【3】は【1】や【2】のブログとは少し趣向の違うブログなのですが、
具体的かつ現実的に要点を絞ってわかりやすく勉強方法をまとめた記事が多いです。
翻訳を独学で勉強する場合と翻訳学校を利用する場合のそれぞれの勉強の仕方のポイントなどが記載されており、興味深かったです。
また、ブログの筆者はフェローアカデミーの「アメリア」を1年間だけ利用したそうで、アメリアの利用の仕方のノウハウをまとめたガイド記事のあります。
翻訳検定TQEのオススメの勉強方法も紹介されています。

 

それでは、今日はこのへんで!


 

Lesson1 名詞

実務翻訳ベーシックコースのLesson1 名詞の学習が終了しました。

 

名詞は難しく感じました。

 

特に

 

単数形 or 複数形
不定冠詞 or 定冠詞

 

によっての訳のニュアンスの違いを理解するところが。
これまで、漠然としか理解していませんでした。
というか、知らなかった用法も多々ありました。


テキストでは、

 

1-2 単数形と複数形
Step1 以下の5種類の英文について、太字の訳語を[ ]に記入し、それぞれの英文のニュアンスの違いを日本語で説明してください。なお、(1)〜(5)のすべての英文は次の【原文】を英訳したものです。
【原文】ネットワークシステムは、電話回線を使用します。

という問題があるのですが、
採点してみると間違いだらけ、勉強になることがいっぱいでした。

 

 

復習がてらポイントをまとめます。

(1)A network system uses telephone lines.
→aは弱いanyのニュアンス
任意の(どれか一つの)の〜が基本的な意味
(ネットワークシステム)なら何でも、どれでも、の意味も表す


(2)Network systems use telephone lines.
→無冠詞複数形 不特定多数の→ネットワークシステム全般


(3)The network system uses telephone lines.
→the 普通名詞→抽象名詞
→ネットワークというもの


(4)The network systems use telephone lines.
→(2)と比べると、やや限定されたネットワークシステム全般


(5)Our network systems use telephone lines.
→当社のネットワークシステム→意訳


その他、名詞の複数形の用法も勉強になりました。

名詞を複数形にすると
・回数、個数、頻度などを表すことがある
・内容、箇所、事項などを表すことがある
などは、文法書にも載っていなかった。。

 

Lesson2のテーマは冠詞です。
まだ全く見てないけれど、どんな内容かわくわくします。

 

 

⭐︎使っている文法書 

ロイヤル英文法―徹底例解

ロイヤル英文法―徹底例解

 

 

 

一億人の英文法 ――すべての日本人に贈る「話すため」の英文法(東進ブックス)

一億人の英文法 ――すべての日本人に贈る「話すため」の英文法(東進ブックス)

 

 ⭐︎最近好きな曲

恋

 

道

 

2017年 翻訳の学習目標

 2017年の翻訳学習の目標について考えてみたいと思います。

 

目標は実務翻訳の基礎を学習し習得することです。

まずは、昨年末にDHC通信講座 実務翻訳ベーシックコースに

申し込んだので、それをしっかり勉強すること。

(教材はまだ届いていない。届くの楽しみだな)

 

【これまでの簡単な経緯】 

大学は英文科卒で、若い頃にバベルの翻訳基礎コースを

通信講座で受講したこともあるのですが、当時はモチベーションが

維持できず、次のステップには進みませんでした。

結局、最近まで10年以上英語に触れない生活を送ってしまったため、

今回翻訳を再度勉強してみようと思ってはみたものの、

かなり英語を忘れていました(汗)

 

ですので、昨年の秋冬は、育児や家事の合間、隙間時間を使って、

英文法の参考書をおさらいしたり、TOEIC関連の書籍を

勉強したり、単語力upの参考書を学習したりしていました。

 

それに加えて、ネットや書籍などから翻訳者になるための情報収集も進めました。

それらの情報から、一時期はまずは英語力を上げて、

TOEICで高スコアを取ってから翻訳の学習を始めることも検討しましたが、

一旦翻訳の勉強は保留にして、英語力upに勤しむというのは、

(もしくは英語力増強と平行して独学で翻訳学習をする)

少々せっかちはわたしには向いていないように思い、

思い切って英文法をベースに実務翻訳を勉強できるという

DHCの通信講座 実務翻訳ベーシックコースを受講することにしました。

 

改めて、まとめると、

 

【2017年の目標】

実務翻訳の基礎を学習し習得する

 

■翻訳学習スケジュール

〈1月〜3月〉

DHC通信講座 実務翻訳ベーシックコース(3ヶ月)

(→申し込み済) 

〈4月〜9月〉

 フェローアカデミー 実務翻訳〈ベータ〉(6ヶ月)

〈10月〜12月〉

フェローアカデミー ベータ応用IT・通信(3ヶ月)

 

一応、上記を書いてはみたものの、

正直、11月からのベータ応用講座まで行けるものなのか…

1月末から娘が満3歳児枠で幼稚園に通い始めるのですが、

0歳児の息子がそろそろねんねから腹這い、ハイハイに移行

しそうです。。。

息子がお昼寝の間に集中してやるしかありませんね。

 

 

 

 

 

IT環境

IT環境、というほど大袈裟なものではありませんが、

ブログやTwitterを書く環境のシェアです。

 

自宅にPCはありますが、

夫の自作PCで、夫の部屋にあり、

その夫の部屋は荷物に溢れていて、

夫の部屋という名の物置小屋となっているので、

現在わたしがブログやTwitterを書く環境は

- iPhone7puls

- iPad Air2

周辺機器は

ロジクールBluetoothマルチデバイスキーボードK480

です。

iPad Airだとマウスが使えないのが少々違和感があるというか、

使いにくいです苦笑

(ネットで見ると脱獄という方法で?使う方法はなくもなさそうなんですが、かなりの動作保証外的な使い方なのかな?)

 

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